Author:tamezo
基本的に脳みそとチンコは子供のままだが、口はタバコとおっぱいを吸って嘘を吐き続ける男
大紀元によると、中国・新疆アルタイ市で220ボルトの発電能力を持った人間発電男が発見された。
近所の人から「電人」と呼ばれ畏怖されている張徳科さん。彼の体内には220ボルトの電力を製造する特殊能力が備わっていて、身体中につけた電球を点灯するなど朝飯前。リクエストがあれば明るさ調節までオーケー!
料理の腕も達者で、手に持っただけの活魚を二分間で焼き上げることができる。そのためガスや炭などの調理器具は使ったことがないらしい。
これまで身を隠していたのはエネルギー企業からの暗殺を恐れていたという説もあるほどで、現在は足腰の弱った近所の老人に趣味の電気治療(触るだけでビリビリ)を施し、寝たきりだった爺さんをピンピンの健康体に復活させることを趣味としている。らしい
下載共有日報
アメリカ合衆国ミシガン州オークランドの高校生・オルソン君がガラクタを集めて核融合が可能な原子炉を作り、信じられないことに重水素核融合に成功したという。しかも、成功した場所というのが自宅というから仰天だ。
普通の高校生がプラモデルを作るのとはワケが違うため、ご近所さんたちはドン引き……。気が気じゃない毎日を過ごしているという。近所の空気を読んでいないのか、オルソン君はインターネット掲示板で「紫色のプラズマが見られてサイコーだぜ!!」とご満悦だ。
オルソン君は原子炉に必要な数々の機器をすべて地元のホームセンターや『eBay』(インターネットオークション)から調達。重水素核融合に自宅で成功し、2億度のプラズマを発生させた。
livedoor
「妖精のミイラ」の写真はダービーシャー州で犬の散歩中に発見されたという説明とともに、ダン・ベインズさん(31)によってウェブサイト(http://www.lebanoncircle.co.uk/DeadFairy.htm)に掲載された。「妖精のミイラ」は手のひらに乗るほどの大きさで、背中に羽があり、頭部には髪の毛が生えている。
「妖精のミイラ」はその作り物には見えない姿から多くの人に信じられ、ウェブサイトにはアクセスが殺到したが、実はこれはエイプリルフールのジョーク。奇術に使う特殊な道具を制作しているベインズさんが自身の技能を生かしてつくったものだった。
ベインズさんの下には妖精の存在を信じる人から多数の問い合わせが寄せられたとのこと。制作した「妖精のミイラ」はアート作品として売却することにしており、すでにインターネットオークションに出品されている。
国際時事新聞
これだけのストレスはもはや常識レベルを越えており、精神病になったとしてもおかしくない状態です。
本人はこのストレスを自分の脳の中でぐるぐると堂々めぐりをさせますので、ストレスは自己増殖を開始します。そうなると脳細胞は死滅し、元に戻れない脳の変化を起こしてきます。うつだけではなく、幻覚や幻聴が出現してもおかしくありません。いわゆる精神分裂病です。この状態では学校や職場を継続することは不可狽ナすので、放っておくとこれらが原因でさらに巨大なストレスを生じてしまいます。
もし、あなたの大切な人がストレス度チェックでこの回答を出した場合は、すぐに精神病院を受診させなくてはなりません。精神錯乱状態であれば力ずくでも病院に連れていってあげてください。

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