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基本的に脳みそとチンコは子供のままだが、口はタバコとおっぱいを吸って嘘を吐き続ける男

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正体不明の“大きな猫”の目撃情報相次ぐ フランス

フランス南西部の警察が、おそらく子供のトラとみられる“大きな猫”を探している。ボルドー近郊の村で目撃情報があったという。

この村に住む女性が、庭を歩いている“大きな猫”を娘と一緒に何度も目撃しており、狩猟当局関係者らも罠を仕掛けて捕獲を試みている。

市長は「まさかと最初は思ったようです。ですが、3度目に目撃したときはこの親子から10メートル先にいたそうです」とコメント。

また別の村民も目撃しており、「子供のトラ、もしくはジャガー、ヒョウかもしれない」と話しているという。

excite


子供の虎、もしくはジャガー、豹って、絞り込めてないんならそれは恐らく「大きな猫」なんじゃないかと思いますね。

このタメゾーが遭遇した一番大きな猫はマレー半島に所用で出かけたとき田舎道というか、山道で出会った猫でした。
その山道を独り歩いていると目の前数メートルの場所に突如、黄色ベースにクロシマの模様…
虎です。

それは確かに虎でした、間違いないです。
一人で出掛けていたのでかなり切迫した状況に陥ったんですね。我ながら情けない。

虎もかなりビックリしてたと思います。
多分このタメゾーの鋭い眼を見て「や、やられる!」と、ある種の覚悟を舌と思います。

数分間そのまま睨み合いが続きどちらが先に仕掛けるかというその時、虎の背後から体長5m、推定体重1トンの三毛猫がパクリと虎を咥えて茂みに消え去りました。

何が起こったか分からず数分間硬直していたタメゾーですが、それが三毛猫だったと分かるとどっと汗が噴出したのを覚えてます。


世界は広いって事です。

猫を守るためヒョウと格闘 イスラエル

イスラエルの砂漠地帯に住むアーサー・デ・モッシュさん (45) の寝室にヒョウが侵入。彼は飼い猫を餌にしようとしたヒョウと戦った。

デ・モッシュさんはイスラエル南部のキブツのそばにある大学で観光ガイドの仕事をしている。彼は夜中に彼の猫を食べようとするヒョウの鳴き声で目を覚ました。
現場に急行した地元のパークレンジャー、アムラム・ザバリさんは、「彼はヒョウの上に飛びかかり、床に抑えつけました。そこで彼の奥さんが私たちを呼んだので、保護することができました」と語った。
彼はヒョウの爪から猫を逃がした。

excite



猫を守るために豹と戦う。
中々格好いいように思えますが、それは相手が豹だからニュースに成ったんですよ。
このタメゾーも同じような体験があるんですが、その場合全くもってニュースに成らなかったですもん。

あれは十数年前、飼っていた【豹】に野良猫の群れが襲い掛かって来た事があるんです。
その時豹を守るために猫に戦いを挑みましたよ。ええ。全然ニュースになら成ったですけどね

猫と言ってもあれだけの群れだと恐ろしいですよ、すべてを倒すのに丸四日掛かりましたからね、何十万匹居たのか数えるのも不可能なほどでしたからね。ほんと。
そもそも猫には九つの魂が有るって言うし、倒しても倒しても起き上がってくるんですわ、まぁ一撃で数十匹ずつ吹き飛ばしてたんですけど…


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テーマ : 気になるニュース - ジャンル : ニュース

余りにも猫が凶暴なため、郵便配達ストップ

カナダ郵政省はウィニペグにある一軒の家に郵便物を届けるのを中断することを決定したが、その理由はこの家にいる猫を配達員が怖がっているからだという。

郵政省のスポークスウーマンは「飼い主のジョン・サンボルスキ氏に穏やかな解決策を提案しましたが決裂。配達員の安全を考慮した上での判断です」とコメント。

サンボルスキ氏(41)は飼い猫の「シャドウ」が原因で郵便物がポストに届かず、わざわざ郵便局まで出向かなければならない状況について「馬鹿げている」と語り、怒り心頭のようだ。

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実際の猫を見てみないとなんとも言えませんが、猫によっては人を襲い被害を与える個体がいるのは事実です。

現にこのタメゾーがスマトラのジャングルを彷徨ってる時に立ち寄った村では猫による被害で何人もの村人が亡くなっているとの話でした。
それじゃあ何とか退治してやろうと言う話になり、現われた猫を見ると黄色と黒の縞々で、以外にも強敵だったわけです。
そんなこんなで、いったん体勢を立て直そうと、木の周りをグルグル周ってると、なんと猫はバターに成ってしまっ…


何故バター?
猫が人を襲うってことよりもバターに成ったという事が一番の謎です。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

コウモリにかまれ11人死亡

ペルー南東部で昨年12月25日から今月末までの1カ月余りの間に子供4人を含む少なくとも11人が狂犬病にかかったコウモリにかまれて死亡した。ロイター通信が地元衛生当局者の話として伝えた。
 
発生地はマドレデディオス州とプーノ州で、被害者はいずれも同じコウモリにかまれ、狂犬病を発症したとみられる。

時事通信


ややこしい話ですね、狂犬病蝙蝠って名前に問題が有りますね。
そもそもこの狂犬病って言う名前の病気が悪いんですわ、狂牛病もそうですけど、人間の病気に動物の名前を入れたのが悪い!

ネーミングセンスを疑う物って結構あるんですが、動物に動物の名前をつけるのパターンは、以前から非常にマズイんじゃないかと思ってます。
たとえばゾウアザラシ
アザラシの仲間です。
でも、ゾウアザラシ。
鼻がほかのアザラシよりも長いから、鼻の長い動物であるゾウの名前を取ってゾウアザラシ。分からなくも無いです、その気持ち。

ですが、果たして数万年後、いや数千年後にゾウ事態が絶滅してしまった場合ゾウアザラシの名前的価値はどうなるんでしょうか?

ゾウが存在しないのにゾウアザラシでは本末転倒です。

また、アリクイなんて動物は最悪ですよ、なんたってアリを食べるからアリクイですからね、これはひどい。
食べ物が自分の名前に成るなんて最悪すぎます、世界からアリが居なくなったらアリクイの立場はどう成るんでしょうか?

クイに成るんでしょうか、クイに!?

何を食うんですか、クイは!?


僕はあれですよ、去年のいつだったかピザを一晩で6枚食べた事があるんですが、学者に命名されたら確実にピザクイになってたと思います。そんな名前いや過ぎますよ、アリクイだって本人は分かってないだろうけど、まさかアリクイなんて呼ばれてると自覚したらコップ一杯分の涙じゃ足りないほどの涙を流して己の一族の不憫さを憂う事でしょう・・・



と、言いつつもアリクイに、それ以外の名前をつけると成るとはたして?

●猫が子犬を3匹出産!?

ブラジル南部にあるパッソフンドの町に住む18歳の女性が、「飼っている猫が3匹の子犬を生んだ」と主張している。このため、遺伝学者のアディル・パチェコ氏が金曜日、生まれた3匹の血液を採取し、犬か猫かを調べることになった。

「生まれたのは犬か猫か、調べるのは至って簡単です。採取した血液サンプルから78の染色体が見つかれば犬です。38の染色体なら猫です」とパチェコ氏は説明する。

しかしパチェコ氏は、生まれてきた3匹の特徴が犬に酷似しているため、一見したところでは猫だとは思えないと見解を述べている。
ソーザさんを含め彼女の夫や近隣住民は、隣家が飼っている雑種犬が父親ではないかと考えている。

excite画像あり

これは猫ですね。

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