最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

プロフィール

tamezo

Author:tamezo
基本的に脳みそとチンコは子供のままだが、口はタバコとおっぱいを吸って嘘を吐き続ける男

友達申請フォーム

ブログ内検索

リンク

RSSフィード

Powered By FC2ブログ

謎を呼ぶオーストラリアの“幽霊船”

エンジンが動いている状態、さらには食事も準備されているにもかかわらず船内に乗組員の姿は無く、オーストラリア沿岸部を漂流しているヨットが発見された。

北東部沿岸タウンズビルから80海里の場所で漂流していたところを発見されたのは全長12メートルの双胴船「KAZ II」。先週日曜日クイーンズランド州からオーストラリア西部沿岸に向けて出発、乗組員3名が乗船していたという。

クイーンズランド非常時管理局のジョン・ホール氏は地元ラジオで、「救助隊が船内に入ったところ、乗組員の姿が誰一人見あたらなかったのです。ヨットの帆は上がった状態で、片方の帆は破れていました。エンジンはかかっており、テーブルの上には食事が並んでいました。ノートパソコンやラジオの電源も入っており、GPSも作動中でした」と語った。

また、ライフジャケットや救命具は船内で発見されたが、救命ボートがなかったという。

excite



実際こういう事例は海賊に襲われたとか、そう言うことが多いと思うんですけど、確かに一般的な認識で言うところの【幽霊船】って奴っぽいですね。

ですから大して不思議じゃないです。
普通の幽霊船ですから。


そう言えば、このタメゾーも幽霊船事件に遭遇した事が有ります。
世界一周旅行の最後の日、後数時間で日本にたどり着くという時だったんですが、その瞬間が訪れました。

忽然と僕たち数百人が乗っていた船が消えたんです。
突然海に投げ出された僕達は偶然通りがかった外国のタンカーに全員救助され一命を取り留めたんですが、そりゃたまらんでしたよ。何が何だかですわ。


船だけが忽然と消えてしまうなんて、
言うならば逆幽霊船ですね。ええ。



ちなみにその時助けてくれたタンカーは無人でした。
それもまた幽霊船だったわけです。

テーマ : 気になるニュース - ジャンル : ニュース

目から閃光? “奇跡のキリスト像”話題に

英国で展示されているキリスト像が目から閃光を発するとして話題を呼んでいると、英メトロ紙が報じた

問題の像はリバプール美術院で展示されている「神殿の浄化」という作品のうちのキリスト像。このキリスト像の目から閃光が放たれるのが同美術院を訪れた人によって相次いで目撃されているという。

国際時事新聞


眼ビームですよ、眼ビーム!
格好いいです、目からビームが出るなんて流石としか言いようが有りません。

やっぱりこのビーム(閃光)でなんかが破壊されてるんでしょうね。
たとえば既成観念とか、常識とか、規則性とか、やる気とか、よく精神とか。
んでこのビームを喰らった人は「なんか神様って居るかもしれないゾ」なんて思い始めちゃうんですよ、きっとね。


ちなみに僕は子供の頃、デパートの屋上で銀色の体に赤い模様が入った宇宙人に手をクロスにされてビームらしき物を浴びたらしいんですが、なんとも無かったです。

あれから妙に仮面ライダーファンに成った気がするけど、果たして…


ウルトラマンvs仮面ライダー
バンダイビジュアル (1993/07/21)
売り上げランキング: 39537
おすすめ度の平均: 5.0
5 タイトルからして最高の出来!



羊の群れが一夜にして民家の庭に出現 英国

羊の群れが出現したのは英国ハートフォードシャー州の80代の夫婦宅。朝早く目覚めたダフネ・ウィルソンさん(85)が窓のカーテンを開けたところ、40頭ほどの羊が庭で芝生や鉢植えをかじっていたという。

「夢を見ているのでなければ羊を数えようと思った」とウィルソンさん。事態に戸惑いながらも警察を呼び、羊が農場から逃げ出したことが判明。羊は農場に返された。

羊は農場の鍵のかかっていなかった扉から逃げ出したとのことだが、ウィルソンさん宅は農場のすぐそばにあるわけではなく、間には学校もあって羊が通るのは容易ではない。羊がなぜ、またどうやってウィルソンさん宅にやって来たのかは分かっていないという。

国際時事新聞


これはあれですね

続きを読む »

英国で海に投げ込んだ瓶が船より早くニュージーランドに漂着の謎

スコットランドに住むキーリー・レイドちゃん(6)は、祖父母と一緒にスコットランドの北東部の海岸に行き、海にメッセージを入れたペットボトルを投げ入れた。スカンジナビア半島にたどり着くかもね、などと言っていたのだが……

2カ月ほどして、キーリーちゃんは「メッセージを受け取ったよ」という手紙をもらった。送り主はなんと地球の反対側、ニュージランド北島ファンガマタに住む同じ6歳の少年、ジェームズ・ウィルソン君だった。

キーリーちゃんは「スゴイよね、想像してたよりうんと遠くまで行ったんだ」と大喜びだが、科学者たちは、この事実に首を傾げている。

どういうことかというと……

2人の話から総合するとペットボトルはわずか47日でスコットランドからニュージーランドにたどり着いた。その距離は3万2200キロ以上もある。

つまり、1日平均680キロ、時速時速30キロ弱で移動したことになるのだ。現在の豪華客船でも、英国からニュージーランドまでに行くのに約40日かかる。いくら何でも速すぎる、と疑問の声が上がっているのだ。

アバディーンの漁業研究所の科学者、ビル・ターレル氏は次のような仮説を立てている。

科学者なので、いつも別の可能性あるということを考慮していますが、今回の場合、ペットボトルが流れに任せてこの速さでニュージーランドにたどりつくというのは、絶対に不可能です。おそらくだれかが一回拾っていると思われます。

海外ボツ!NEWS


普通に考えたら確かにミステリーですね。


続きを読む »

女性たちが全裸で雨乞い

水不足に苦しむネパールで、およそ50人の女性が裸になって水田を耕す雨乞いの儀式を行った。

カトマンズの190キロ西に位置するカピラヴァストゥ地方のふたつの村では、何日にもわたって雨乞いの祈りとヒンズー教の儀式を続けていた。しかしそれでも乾ききった水田に雨が降り注ぐことはなかったため、18日夜、女性たちが最終手段に踏み切った。

ネパールの日刊紙『ラジャニ』は、「これは私たちの最終兵器です。使ったら、小雨が降りました」という、ある女性の証言を紹介した。

この風習がどのような宗教的背景にもとづくものかは定かではないが、地元住民の一部は雨の神々を鎮める効果があると信じている。

excite


中々おつな事をしますね、ネパールの女性たちも。


続きを読む »

| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE