Author:tamezo
基本的に脳みそとチンコは子供のままだが、口はタバコとおっぱいを吸って嘘を吐き続ける男
エンジンが動いている状態、さらには食事も準備されているにもかかわらず船内に乗組員の姿は無く、オーストラリア沿岸部を漂流しているヨットが発見された。
北東部沿岸タウンズビルから80海里の場所で漂流していたところを発見されたのは全長12メートルの双胴船「KAZ II」。先週日曜日クイーンズランド州からオーストラリア西部沿岸に向けて出発、乗組員3名が乗船していたという。
クイーンズランド非常時管理局のジョン・ホール氏は地元ラジオで、「救助隊が船内に入ったところ、乗組員の姿が誰一人見あたらなかったのです。ヨットの帆は上がった状態で、片方の帆は破れていました。エンジンはかかっており、テーブルの上には食事が並んでいました。ノートパソコンやラジオの電源も入っており、GPSも作動中でした」と語った。
また、ライフジャケットや救命具は船内で発見されたが、救命ボートがなかったという。
excite
英国で展示されているキリスト像が目から閃光を発するとして話題を呼んでいると、英メトロ紙が報じた
問題の像はリバプール美術院で展示されている「神殿の浄化」という作品のうちのキリスト像。このキリスト像の目から閃光が放たれるのが同美術院を訪れた人によって相次いで目撃されているという。
国際時事新聞

タイトルからして最高の出来!羊の群れが出現したのは英国ハートフォードシャー州の80代の夫婦宅。朝早く目覚めたダフネ・ウィルソンさん(85)が窓のカーテンを開けたところ、40頭ほどの羊が庭で芝生や鉢植えをかじっていたという。
「夢を見ているのでなければ羊を数えようと思った」とウィルソンさん。事態に戸惑いながらも警察を呼び、羊が農場から逃げ出したことが判明。羊は農場に返された。
羊は農場の鍵のかかっていなかった扉から逃げ出したとのことだが、ウィルソンさん宅は農場のすぐそばにあるわけではなく、間には学校もあって羊が通るのは容易ではない。羊がなぜ、またどうやってウィルソンさん宅にやって来たのかは分かっていないという。
国際時事新聞
スコットランドに住むキーリー・レイドちゃん(6)は、祖父母と一緒にスコットランドの北東部の海岸に行き、海にメッセージを入れたペットボトルを投げ入れた。スカンジナビア半島にたどり着くかもね、などと言っていたのだが……
2カ月ほどして、キーリーちゃんは「メッセージを受け取ったよ」という手紙をもらった。送り主はなんと地球の反対側、ニュージランド北島ファンガマタに住む同じ6歳の少年、ジェームズ・ウィルソン君だった。
キーリーちゃんは「スゴイよね、想像してたよりうんと遠くまで行ったんだ」と大喜びだが、科学者たちは、この事実に首を傾げている。
どういうことかというと……
2人の話から総合するとペットボトルはわずか47日でスコットランドからニュージーランドにたどり着いた。その距離は3万2200キロ以上もある。
つまり、1日平均680キロ、時速時速30キロ弱で移動したことになるのだ。現在の豪華客船でも、英国からニュージーランドまでに行くのに約40日かかる。いくら何でも速すぎる、と疑問の声が上がっているのだ。
アバディーンの漁業研究所の科学者、ビル・ターレル氏は次のような仮説を立てている。
科学者なので、いつも別の可能性あるということを考慮していますが、今回の場合、ペットボトルが流れに任せてこの速さでニュージーランドにたどりつくというのは、絶対に不可能です。おそらくだれかが一回拾っていると思われます。
海外ボツ!NEWS
水不足に苦しむネパールで、およそ50人の女性が裸になって水田を耕す雨乞いの儀式を行った。
カトマンズの190キロ西に位置するカピラヴァストゥ地方のふたつの村では、何日にもわたって雨乞いの祈りとヒンズー教の儀式を続けていた。しかしそれでも乾ききった水田に雨が降り注ぐことはなかったため、18日夜、女性たちが最終手段に踏み切った。
ネパールの日刊紙『ラジャニ』は、「これは私たちの最終兵器です。使ったら、小雨が降りました」という、ある女性の証言を紹介した。
この風習がどのような宗教的背景にもとづくものかは定かではないが、地元住民の一部は雨の神々を鎮める効果があると信じている。
excite
| ホーム |
ぷちょ (07/13)
び⊃ち (07/06)
ますたー (07/04)
タラ様 (06/29)
ほっしー (06/22)
マサマサ (06/16)
雪清 (06/15)
しんや (06/08)
ハンカチーフ皇子 (06/05)
幸太 (06/02)