Author:tamezo
基本的に脳みそとチンコは子供のままだが、口はタバコとおっぱいを吸って嘘を吐き続ける男
福岡県警中央署は29日までに、公衆トイレのドアを壊したとして、建造物損壊の疑いで住所不詳、無職の女(24)を逮捕した。女は交際相手の無職男性(37)とトイレに布団を持ち込み住んでいた。
「けんかして追い出されたので、入れてもらおうと思ってやった」と容疑を認めているという。
zakzak
アメリカ合衆国ミシガン州オークランドの高校生・オルソン君がガラクタを集めて核融合が可能な原子炉を作り、信じられないことに重水素核融合に成功したという。しかも、成功した場所というのが自宅というから仰天だ。
普通の高校生がプラモデルを作るのとはワケが違うため、ご近所さんたちはドン引き……。気が気じゃない毎日を過ごしているという。近所の空気を読んでいないのか、オルソン君はインターネット掲示板で「紫色のプラズマが見られてサイコーだぜ!!」とご満悦だ。
オルソン君は原子炉に必要な数々の機器をすべて地元のホームセンターや『eBay』(インターネットオークション)から調達。重水素核融合に自宅で成功し、2億度のプラズマを発生させた。
livedoor
昨年9月、パナマシティーの公衆病院に特異な症状の患者らが押し寄せた。この患者らは、身体の一部の機能が停止または麻痺し、呼吸困難に陥った患者までいた。死亡者も続出したが、はっきりとした病気の原因は分からないままだった。
唯一の手がかりは、患者らが風邪シロップを飲んだ後に特異な症状を見せ始めたという点。
米国の医療陣までもが急きょ派遣され、1カ月余りの調査の末判明した原因は、風邪シロップに含まれていた「ディエチレン・グリコール」だった。
産業用に幅広く使用されているこの化学物質は、食用が禁止されている毒性物質。
現在までに申告された死亡者数は365人で、このうち当局の調査で確認された死亡者数は100人余りに達し、大部分の被害者は母親が与えたシロップを飲んだ幼い子供たちだった。
パナマ政府が配布した医薬品に毒性物質が混入するなどということが、なぜ起きたのだろうか。その最大の原因は中国で製造された偽造薬。米紙ニューヨーク・タイムズは6日付で、そのルートを追跡、報道した。
世界各地で発生した多くの毒物・劇物集団死亡事件の原因として推定されてきた。
痛いニュース
国の雲南省で3日、不倫関係にあった中国人の男女が爆弾を使って自殺した。新華社が4日報じた。
それによると地元警察は動機について、この男女が別々に暮らすよりも心中を選んだものとみている。
爆弾は3日夜に雲南省景谷にあるホテルで爆発。この爆発でその他2人が負傷し、ホテルの外の路上にはガラスの破片が散乱した。
地元警察の関係者はロイターの取材に対し、2人の自殺に爆弾が使用されたことを認めたが、それ以上の詳細については公表を差し控えた
ロイター
カナダ郵政省はウィニペグにある一軒の家に郵便物を届けるのを中断することを決定したが、その理由はこの家にいる猫を配達員が怖がっているからだという。
郵政省のスポークスウーマンは「飼い主のジョン・サンボルスキ氏に穏やかな解決策を提案しましたが決裂。配達員の安全を考慮した上での判断です」とコメント。
サンボルスキ氏(41)は飼い猫の「シャドウ」が原因で郵便物がポストに届かず、わざわざ郵便局まで出向かなければならない状況について「馬鹿げている」と語り、怒り心頭のようだ。
excite
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